ひとりの時間 書店をうろうろする時間 買わなくてもいい。ただ書店の棚の間を歩いて、背表紙を眺めている時間。世の中にはこんなにいろんな世界があるんだなと、自分の世界が少しずつ広がっていく感覚。 2026.04.15 ひとりの時間